FC2ブログ

Home > スポンサー広告 > [18禁]C77新刊 本文サンプル

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Home > スポンサー広告 > [18禁]C77新刊 本文サンプル

Home > For Adult > [18禁]C77新刊 本文サンプル

[18禁]C77新刊 本文サンプル

同人誌よりクリエ編を抜粋。本の裏表紙はキャラ紹介になってます。

※web用に改行していますが、実際は二段組縦書きです。

あらすじ:枝テロが大好きなマリィは、製薬を手伝ってくれると聞いたのもあって嫌がらせギルドに加入するが、そこで待っていたのは輪姦と乱交だった。
↓以下、サンプル


 ルイーゼが目で合図すると、男アサシンクロスが無音で忍び寄り、マリィの細い首に注射器を打った。一瞬のうちに高濃度の媚薬を注入され、マリィはグリーンの瞳をぱちくりとさせると、筋肉が弛緩したように床に倒れ込んだ。

「ぅひゃ……! な、何を……はっ……」
「これですか? 麻薬を中心に、痛み止めや精力剤やバーサークポーションを混ぜた物だそうですよ」

 イジドルはルーンミッドガッツ王国で使用を禁止されている幻覚作用のある薬草だ。とはいっても、監獄などのダンジョンで手に入るし、アサシン達も毒薬に使用している。
 血流に乗って体中を駆け巡る薬の効果で、早くも肌を朱に染め、プルプルと全身を震わせながら、マリィは言った。

「イジドル!? そ、そんなもの、使ったら……っ」

 薬でへろへろになったマリィに男達が飛びかかる。ワンピースを上下からめくられ、複数の腕が肌を愛撫する。

「ひっ……や、やめっ……くすぐったひぃ……にゃぁっ」

 ルイーゼは立ち上がり、マリィのそばまでカツカツと歩くと、しゃがみ込んで目線を合わせて言った。

「そうそう、ウチはみんなで仲良くするのがルールなの」
「な、仲良くって……これ、輪姦じゃ……っ」
「すぐに気持ちよくなるから。同意ならいいよね?」

 ルイーゼの赤い瞳が覗き込み、マリィがびくついた。

「ふぁ……あっ……そんな……ぁうっ!」
「名声と引き替えに自分を差し出すか。うん、良い話だ」

 パラディンが背後からマリィを拘束し、ホワイトスミスの手が白とミントの縞パンの上から谷間に触れ、敏感な突起を探り当てて指の腹で押しつぶす

「や、やぁー!」

 マリィが足をばたつかせたが、その太股をクラウンとハイウィザードが押さえ込んだ。

「そういうことだから、観念してよマリィちゃん」
「よく喋るネ。新しいキャラだ」
「あー、八重歯はっけん」

 マリィの小振りな胸は興奮で膨らみを増し、薄桃色の乳首はぴんと立っている。クラウンは両手にそれぞれ掴み、手のひらで乳房を揉みながら、指先で乳首をきゅっと摘む。

「ひゃぁっ……!」
「もう濡れてるじゃん。感じちゃった?」
「へ、変な薬盛ったからでしょー!」

 屈強な男に囲まれ、マリィが精一杯の強がりを見せる。マリィのすぐ傍で身体を撫で回しているギルドメンバーはニヤニヤし、マリィの身体に触れられないメンバーは次々にマリィに向かってペニスを突き出した。

「ひっ……、な、なっ……」

 グリーンの瞳を猫の目のように丸くし、マリィが頬をひきつらせる。

「一番いただきまーす」

 ホワイトスミスがジーンズのチャックを下ろす。ペニスの皮をするりと剥くと、赤くぬめる亀頭が現れる。
 ホワイトスミスがマリィの両足を開かせて身体を割り込ませると、縞パンのクロッチの部分をずらして切っ先をあてがい突き入れる。ひだのある膣壁が先端を押し戻す感触を味わいながら、温かく濡れた粘膜に迎えられ、ホワイトスミスは満足げに息を吐く。

「はー、マリィちゃんの中、あったかいわ」
「おや、処女じゃなかったネ」
「じゃーあれだ、薬で喘ぎまくるパターンだ」
「だ、誰がっ……んっ……ぁあんっ!」

 ホワイトスミスが腰を動かし始めると、マリィはスイッチが入ったかのように身体を震わせて喘ぎ始めた。既に目は潤み、身体の奥を突くごとに愛液が湧く。ミニスカートからすらりと伸びる脚はぴんと張り、ホワイトスミスのサスペンダーを引っ張っては腰を引き寄せてしがみつく。

「……っひ、……ぅっ! ふぁっ……ぁぐぅっ……!」
「反応早すぎだろ」

 アサシンクロスが肩をすくめて言った。

「クリエだから薬に免疫があるかと思って、濃い目のを打っちゃったんですよね」
「あーあ。戻って来れなくなっても知らねーぞ」

 そう言いつつ、ホワイトスミスは手を抜く気配もなく、マリィの脚を掴んで激しく腰を打ち付ける。
 ハイウィザードが太股を撫でればびくつき、クラウンが乳首を摘めば悲鳴をあげ、パラディンがクリトリスを触れば身体が跳ねる。その間はずっとペニスを締め付けっぱなしで、ホワイトスミスはあまりに早く射精しそうで脇の下に汗をかいた。マリィががくがくと身体を揺らし、呂律の回らない口で言う。

「……っは……これ、おかひいっ……変だよぉっ……!」
「良いことじゃないですか」
「マリィ、これ舐めてよ」

 スナイパーがマリィの横から切っ先を差し出すと、大人しく口を開いて迎えた。唇で歯をくるんで亀頭を包み込むと、唾液でいっぱいになった腔内で鈴口とカリ首を舐める。先端の敏感な部分を集中的に舐め上げられ、スナイパーは根本を自分で扱きながら満足そうな顔をする。

「ええー? なんか、可愛い顔して慣れてない?」
「はむぅ……んちゅっ……ご奉仕は駄目でふか?」
「いいよいいよー。今度、製薬材料を集めて来てあげる」
「んふぅっ……おねがいしまふ……!」

 ロードナイトが横に立つ。

「マリィちゃん、こっちもよろ」

 ホワイトスミスにしがみつく手を離させ、マリィの右手にロードナイトが、左手にチャンピオンが自身を握らせる。
 マリィはカートからホワイトポーションを出すと、両手に嵌めた手袋に染みこませて握り直す。上と下から水音を立てながら、マリィは親指の腹が裏筋に当たるように手を動かして射精感を煽る。

「やべ……クリエの手袋、感触が気持ちいいわ」

 絹のように目の細かい布が水分を吸い込み、しっとりとした肌触りを伝える。チャンピオンがマリィの金髪を撫でると、マリィは猫耳の生えた頭を垂れ、目を細めて嬉しそうな顔をする。

「んふぅ……んっ、ふぐっ……はふ!」

 ホワイトスミスの動きが早まると、逆にマリィの動きは鈍くなる。ついにマリィは口からスナイパーのペニスを吐き出し、栓の無くなった口から切羽詰った声を漏らす。

「……っぁ、……っあぅ! っい、イくぅっ……っ!」
「……っは、やべ、締まるっ……!」

 完全にマリィの動きが止まったかと思うと、猫のような瞳が見開かれ、ぶるりと全身が震える。ホワイトスミスも下半身を震わせ、マリィの中に大量の精を流し込んだ。ホワイトスミスが退くと、男の形にボコリと穴が空いたマリィの赤い膣壁から白濁が垂れ、床に垂れる。
(つづく)



その他、乱交・売春・秘密のファーマシーショー(白スリムに黄ポもあるよ)でお送りします。

Home > For Adult > [18禁]C77新刊 本文サンプル

ダウンロード販売中
ツンツン嫁の正しい飼い方
絵倉庫
Links
Others
全記事を表示する
最新記事のRSS
管理者ページ

クルパラ同盟


Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。