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触手処刑~天津奉納

 まだ夏の始めだというのに、その夜の天津は湿度が高く、歩いているだけでじっとりと汗が噴き出してきた。
 男セージは額の汗をぬぐいながら、隣を歩く男を見た。
 白いハイプリーストの法衣に身を包んだその青年は、涼しい顔をしている。

「司祭様、暑くないですか?」
 金髪を後ろでひとつに束ねたハイプリーストは、穏やかな笑みを浮かべて応える。
「私はもっと暑い地域へ巡礼で行ってますから。でも、今夜は確かに暑いですね。セージさん、今日の研究には集中できそうですか?」
「ええ、ヒドラの産卵だなんて、滅多に見れないものを拝見させて頂く訳ですし。この程度の湿度には負けません」
 そう言って、自筆の生物学の書を掲げてみせる。
「ふむ。良い結果が得られると良いですね」

 二人の向かう先は天津神社。
 幾重にも連なる赤い鳥居をくぐり、ヒドラの群生する有名な池の前まで来ると、何人かのハイプリースト達とクリエイター、そして着物に身を包んだ天津の人が大勢集まっていた。
 現地人の全員が大人の男性で、ふたりの到着を目にして色めき立った。
 何故こんなに人が集まっているのだろう、と疑問に思った。

 ふと、女ハイプリーストと一緒に突っ立っている同業者の姿が目に入る。
 グリーンの髪を三つ編みにし、眼鏡をかけた聡明そうな女セージだ。
 向こうもこちらに気が付くと、さり気なく近付いてきた。
 彼女は手に民俗学の本を持っている。

「こんばんはぁ~」
「こんばんは」
 お辞儀をした女セージのたわわな胸のふくらみが目に入り、思わず赤面する。
 露出度の高い衣装の下に着るには、見事すぎる代物だった。

「あたしは、天津のお祭りについて研究しているの。今夜の催し物は、天津では昔からあったものだそうだけど、ミッドガッツ王国と交流が出来てから形態が変わったって話なの」
 おっとりとした口調で話す彼女から、石鹸のいい匂いがした。
「へえ、そうなんですか。僕は、生物学者です。今夜はヒドラの産卵が見れると聞いてね」
 女セージが花が咲くような笑顔を向け、笑う。
「そっかぁ。ひとつのイベントで違う分野のセージさんと会うのって珍しいわぁ」
「ええ、そうですね。良ければ、後でレポートを見せ合いませんか?」
「まぁ、喜んで! あたし、なんだかワクワクしてきましたぁ」

 そう話し合ったところで、ハイプリーストが凛とした声で叫んだ。
「天津のみなさん、お待たせしました。これから、プロンテラ正教会による公開処刑を始めます」
 男達がざわざわと騒ぎ始め、喜色を浮かべる。
 そこで初めて、セージは違和感を覚えた。
 隣の彼女も同じらしく、こちらに怪訝そうな目を向ける。

「公開処刑?」
「ええ、そうです。貴方もご存じだとは思いますが、ヒドラは人間の女性を使って産卵を行うことがあります。今夜の産卵観察は、罪人の女性を使ったものなのですよ」
「……!?」

 セージは何かを言おうとしたが、男達が歓声をあげたのでそちらを向いた。神社の中からアコライトの少女が、両脇のハイプリーストに連れられて引きずられるようにして出てきた。彼女の両手は手錠で繋がれ、両足首は足枷で縛られている。
 彼女の鳶色の目はくるんとして大きく、肌は透けるように白い。ブラウンの艶やかな髪は清潔に後ろで束ねられ、頭には聖職者帽を乗せている。まだ幼さが残る顔立ちをした、かなり可愛い僧侶だった。

 ハイプリーストが片手を上げると、男達は騒ぐのをやめた。
 しんとした中、淡々とした声で彼は口上を始める。

「アコライト、エル=ストレイン。この者は、神に仕える身にも関わらず、ローグと組んで美人局と売春を行った。よって、詐欺と姦淫の罪により刑に処す」

 アコライトの少女は暴れて何かをわめいたが、ふたりの男司祭に身体を掲げられ、そのままヒドラの海へと投げ落とされた。
 少女の悲鳴が響く。
「なっ……」
「大丈夫です、今の彼らなら攻撃は加えません」

 ハイプリーストの冷静な言葉通り、ヒドラは少女を攻撃しなかった。その代わりに、薄紫色の触手を白い四肢に絡ませて淫らに撫で始める。
「や、やめてぇぇぇぇッ」

 化物のおぞましい愛撫に怯え、アコライトは自分の体から触手を引き剥がそうとするが、手も足も縛られている上に全身を触手に絡め取られ、何の抵抗もできない。
 触手がフードをはぎ、腰のベルトを裂き、ロングスカートをまくり上げ、タイツを破り、数の暴力の前に少女の衣服はみるみるうちにはぎ取られ、半裸になった。
 露出した肌の上を、数十本の触手が這い回る。紅潮した頬に、白い首筋に、小さな胸に、背中に、脇腹に、お尻に、太股に、ふくらはぎに、足の裏に。
 わずかに残った布の下にも潜り込み、皮膚の上をあまさず撫で回す。

 触手の触れた跡は、月の光を反射してテラテラと光っている。
「……何か、濡れてますね」
 学者の性から、男セージはつい口にする。
 ハイプリーストが穏やかな笑みのまま応えた。
「捕らえたメスを逃さないためのフェロモン……いわゆる、催淫剤です」

 可愛らしい声でアコライトが悲鳴をあげた。
「ごめんなさい! ごめんなさい! もう赦してぇぇぇっ!」
 その小さな口の中へ、一本の触手が侵入していった。
「むぐぅッ……!」
 少女の頬が膨らみ、太い触手をくわえ込んだ口の端から例の液体がこぼれ落ちる。
 呼吸困難に陥り、細い喉で懸命に嚥下しているのが見ていて分かった。

 少女の裂けた衣装の前から、小さな乳房がこぼれ落ちた。
 そのはだけた胸の膨らみにも絡みつき、やわやわと揉みしだく。
 乳房の先端のピンク色の突起が、ぴんと立っている。
 その乳首にも絡みつき、こねくり回す。
 破けたタイツの下からのぞく白い下着ごしにも、触手が体液をぬりたくっていく。
 じっとりと濡れた割れ目の上を、数本の触手が行き来して擦り上げる。
 やがて、下着の隙間から触手が侵入し、直接、秘所への愛撫を始めた。
 分泌液と体液の混ざった雫が太股へと垂れ、アコライトの身体が跳ねる。

 触手がねっとりとした動きで、薄い布地の下で蠢いている。
「……ン……ッ」
 少女の身体からどっと汗が噴き出す。
 早くも薬が効き始めたらしい。

 こらえきれずに漏れる吐息は、甘い響きを含み始めていた。
 ヒドラの体からにじみ出た体液で、皮膚はずっと感じやすくなり、全身は小刻みに震え続けている。
 粘液が潤滑油となり、少女の柔肌に優しい愛撫を加えていく。
 微妙に知性があるようで、アコライトの反応が良いところを選んでは、そこを執拗に責めていっているのが分かった。
 十数本の触手で乳房と内股を嬲っていたかと思うと、別の触手がある箇所で動きを止め、分泌液を含ませてそこを犯し始めた。

 少女の耳の穴に、くちゅり、と触手が侵入する。
「……ぁはぁッ……」
 まさか耳を嬲られて感じてしまうとは思わなかったのだろう。少女が額に汗を滲ませる。
 くちゅっ、と水音を鳴らすたびに、羞恥心で少女の快感が大きくなっていく。
 色白の頬がみるみる紅潮していき、目が潤んでいく。
 十分に体液で湿った別の触手が、もう片方の耳に這う。
 ちゅるっ。
「ひぁっ……」
 少女が、びくん、と背筋を反らせる。
 快感に慣れてしまわないように、最初はゆっくりと、次第に大きな動きをつけてかき回していく。
「……ふぁ……あぁあ……ぁんっ……」
 二倍に増えた快感を避ける術はなく、ただ快楽を与えられ、甘い声で少女は啼き続ける。
 くちゅっ、くちゅっ。
 もっと快感を与えるために、ヒドラは体液を分泌し、秘所と一緒に触手をかき回していく。

「……くふぅ……ぁぁ……あぅ……」
 水音と吐息が奏でる淫猥な音色が響き、少女の身体から力が抜けていく。
 沢山の触手が背中を優しく撫で上げ、小さな乳房の上の突起を摘み、内股をさすり、口内を蹂躙し、女性器と両方の耳の穴を犯していく。
 少女の脳に、びりびりと直撃するような快感が押し寄せる。
 口を封じられているため、激しい喘ぎは表に出ないが、体内に籠もった熱は爆発しそうな勢いだ。

 太股を撫でていた触手が、既にかき回されている秘所へと、一本ずつ数を増やして侵入を始めた。
「むぐぅっ」
 太い触手で喉の奥までいっぱいにした少女が、悲痛な目で抗議の意を示した。
 すでにたっぷりと蜜を含んだ谷間は、触手の動きをスムーズにしてくれていた。
「むぐぅッ~~~!」
 必死で首を振る少女の目に涙が浮かぶが、巧みな愛撫で、再び快感の渦へと引き込まれていく。

 別の触手が丘のほうへと伸びる。
 薄い茂みのなかに隠れた真珠を探し当てると、優しく撫で上げる。
「んふぅッ!」
 大きく少女の身体が跳ねた。
 激しい衝撃が貫いていく。
 もう一度撫でられると、再び少女の身体が強く跳ねる。
「むふぅ……ふぅん……っ」
 朦朧とする頭で、強く首を振る。
 ヒドラは構わずに触手の動きを繰り返す。
 秘所から流れ出る蜜と自分の体液を、割れ目の上で混ぜ合わせ、肉芽に塗りたくっていく。

「……ふぅぐ、……ぐぅん……」
 少女はびくびくと身体を震わせながらも、少しでもその衝撃をかわそうと身体をくねらせる。
 それを逃すまいと、別の触手が身体を封じ込める。
 いくら身体を反らそうとも、秘所への愛撫から逃れられなくなり、唇の端から、少女の切ない喘ぎ声がひっきりなしに紡ぎ出される。
 体液でべとべとになった触手がぐちゅ、ぐちゅ、と音をたてながらゆっくりと肉真珠を責め立てる。
 やがて、大きく動いていた触手の動きが、小刻みに振動するようになった。
「ゃんッ……ぁ……ふゃぁ……」
 アコライトの口の端から透明な涎が垂れる。
 脳を裂くような快感が電撃のように走って体中が痺れていく。
 やがて、少女の身体で熱が激しくうねり、爆発した。
 脳を裂くような快感が電撃のように全身を走る。
「………ッ」
 アコライトは大きく体を痙攣させ、糸が切れた人形のようにガクリと倒れ伏した。

 少女が達しても、触手の動きは止まない。
 身体を休める間もなく、イッたばかりで敏感になっている身体に愛撫が繰り返される。

 一度スイッチが入った身体は、快楽を拒めなかった。
 敏感な突起を執拗に嬲られ、全身にくまなく優しい愛撫を与えられながら、薬で敏感になった神経を犯されていく。
 その後も、アコライトは何度も絶頂に達した。
 もはや拒む気力もなく、情欲に潤んでいた目は生気の光を失い、ただ何度でもイキたいという一心だけが貪欲にぎらつき始めた。
 やがて、触手の中でもひときわ太く長い、人間の男性器のような器官が現れた。
 その触手の全体は細かい絨毛に覆われ、先端からは精液のような白濁が滴り落ちている。

 いよいよ最後の仕上げのようだった。
 愛液の滴る秘所へと、生殖器をあてがい、ゆっくりと貫く。
「……っ」
 アコライトの目が歓喜に見開かれる。
 膣壁でその感触を存分に味わいながら、ヒドラの雄を迎え入れていく。
 それは子宮口を貫きながら、全体をびっしりと覆った絨毛が膣内をいっせいに愛撫する。

「ひッ……」
 今までに味わったことのない快感に、全身が震えた。
 熱い子種が子宮にたっぷりと吐き出され、異形の生殖器が人間の範囲を超えた快楽を与えてくる。
 体内にねじ込まれた器官が、ゆっくりと前後に動き始める。
 常に少女の体内に精を送り込んでいるらしく、引き抜かれるたびに、子宮に入りきらなかった精液がごぷりと押し出された。
 人間の男性器よりも柔軟なつくりの触手が、身をくねらせながらアコライトの体内を蹂躙する。
 分泌液で快楽神経がむき出しになった全身を撫で回され、全身を貫かれながら、アコライトはイき狂い、体中を痙攣させた。

 やがて、生殖器が完全に引き抜かれたかと思うと、子供の拳ほどの白い卵が次々と割れ目から吐き出された。
 ヒドラの卵だった。
 産卵が終わっても、ヒドラの陵辱劇は終わらなかった。
 触手で少女を犯し、貫き、子種を注ぎ込む。
 少女の瞳は澱み、狂気の光を帯びていった。
 その後も、アコライトの処刑は続いた。

「もっと近くで見てみますか?」
 司祭が言った。
 セージが返答に困って曖昧に笑顔を返すと、承諾の意と取られたらしく、彼は術を使った。
「バジリカ!!」
 神の加護の力が、薄緑色の壁となって周囲に張り巡らされた。
 外部からの攻撃を一切受けなくなる術だ。
 バリアーの範囲は、ちょうどヒドラの一歩手前。
 ヒドラの長い触手での攻撃も、おそらく受け付けなくなるだろう。
 ハイプリーストは振り返り、天津の男達に向かって叫ぶ。
「間近で見たい方は、どうぞ範囲内までお進み下さい」
 数人の男が、障壁の中へと入る。セージも中に入った。
 男達が司祭に小銭を支払うのが見えた。

 ヒドラの攻撃を受けることなく、目の前でアコライトの少女の産卵が観察できた。
 生気のない目で快楽を享受し続ける少女にねっとりとした視線を絡ませながら、天津の男たちは歓談をし始めた。

「これが毎年楽しみでね」
「昔は憂鬱な季節だったよ。村の娘を供物として捧げなければならなかったしね」
「プロンテラと交流ができてから、教会の人たちが身代わりを連れてきてくれるから助かってるよ」
「ああ、本当に感謝してる」
「こんないいものが見られるしな」
 女セージはその言葉に顔をあげた。
 熱気にあてられたのか、頬は赤らんで、心なしか目が潤んでいる。
 民俗学の本を開くと、メモを取り始めた。
 そして、男達に質問を始める。
 悲しい学者の性だった。

 男セージはこの宴の意味を理解した。
 天津の民は、何らかの理由で、この神社に生け贄を捧げてきた。
 おそらく、ヒドラの怒りを鎮めて、天津の民が犠牲にならないように、という願いを込めてだろう。成果があったかどうかはともかく。
 ところが、ミッドガッツ王国との交流ができてからは、プロンテラ正教会が天津の民の代わりに自国の罪人を差し出し、生け贄にするようになった。
 教会が公開処刑を行うことで天津の人々の心配事は消え、また、男達のストレス発散にも役立っている。
 僅かながら、見せ物代としてのお金も教会へ入っていることだろう。
 お互いの友好関係にも役立つ。
 悪いことは、何もない……はずだ。

 目の前には、無数の触手に犯されながら、澱んだ瞳で嬌声を涎とともに唇から流し続けるアコライトの少女。
 セージは、この光景が、どこか別世界で行われていることのような気がしていた。
 そうであればいいと思った。

「司祭様」
 男セージはハイプリーストに話しかける。
「彼氏の男には処罰はないのですか?」
 司祭は頷く。
「ローグはいいんです。おそらくローグギルドに報告しても、何の処罰もないでしょう。しかし、神に仕える身でこういうことがあってはならないのです」

 そして、司祭は聖書を片手に、アコライトの少女へと赦しの言葉を呟く。
 その顔はとても満ち足りた、穏やかな笑みを浮かべている。
「異形の化物に穢された貴方を、我らが神は深い慈悲の心で迎えられるでしょう。貴方の重ねてきた罪をすべて水に流して」
 その姿に、男セージは少なからず畏怖を抱いた。

 司祭の後ろから、クリエイターの女が話しかける。
「今、副作用の少ない堕胎薬を研究中なの。この子を被験体に使っていいかしら? ヒドラの卵についても調べてみたいし」
「いいですよ、お役に立てて彼女も本望でしょう。ああ、ヒドラの卵は、半分はセージの彼にあげてください。あと、私どもとしても彼女が必要ですので、必ず返して下さいね。五体満足で」
「あら、もうこの子、僧侶としては使い物にならないんじゃない?」
「彼女には奉仕の仕事についてもらいます。これからは、国のために戦うナイトやクルセイダーの心と体を癒す、立派なアコライトとして生まれ変わるのです」
「はは、要するに教会の慰安婦ってことね」
「まったく、貴女という人は人聞きの悪いことを言う」

「いいんじゃない? そうすれば彼女はいつでも満足できるし、自分を養うお金だって稼げるでしょ」
 本気で眉をひそめる司祭の視線を、クリエイターはウィンクして軽く流す。セージは善悪の次元を超越した会話に胸が悪くなった。

「さて、一通り終わったようですし……僕は宿屋に帰ります」
 クリエイターからヒドラの卵を受け取り、ガラスで出来たサンプルケースに詰め込むと、男セージは司祭にそう告げた。
「そうですか。貴方の研究に役立ちましたか?」
「ええ、大変貴重な物を見せて頂きました。本になれば、ジュノーの図書館に納められるレベルだと思います」
「それは良かった」
 にっこりと司祭が微笑む。その笑顔が、男セージの心をさらに暗くする。女セージが慌てたように口をはさんだ。
「ハイプリースト様、あたしもそろそろお暇します。今夜は貴重な祭りにお呼び頂いて、どうも有難うございました」
「いえいえ、一年に一度のお祭りですし……宜しければ来年もまたどうぞ」
 女セージの頬が少しひきつる。
「え、ええ。有難うございます!」
 セージはふたりでその場を後にした。
 女セージは逃げるように早足で鳥居をくぐり、天津の夜道を歩いていく。
 男セージは後に続いた。
 ふたりとも今日のことを整理するのに頭がいっぱいで、宿屋に着くまで無言だった。
 今夜は、なかなか寝られそうにない……。
 男セージは心の中で毒づいた。





後味が悪いので♂セージ×セージ子を読む?
(微妙に繋げてみました)

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